2009/11/01

よっ!

お元気ですか~?

俺は何とかやってますよ。

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厳しい世の中みんな大変だねぇ~。

サンキュー!

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2009/10/30

太鼓の達人

お久しぶりです。

時が経つのは早いねぇ~。直近投稿日から早10日が過ぎてしまった~。

ちょいと体調が良くなったもんで、その隙にブログを書いてる。

最近、子どもたちがPS2で『太鼓の達人』と言うゲームを楽しんでいる。

その様子を見ていると、フルコンボをするのに必死で何度も同じ曲を繰り返しトライしている。フルコンボを達成した時の子どもは、笑みを浮かべながら自慢気な顔をしている。そして難易度を上げ次の曲にトライしていく。

全曲フルコンボをするという目的があり、それを成し遂げるには根気と努力と忍耐が必要とされる。知らず知らずにゲームを通して学ぶこともあるんだねぇ~。

まぁ~いくら学んでも活用できなかったら無意味だけどね。子どもたちには、少しでも活用してもらいたいと願う。そして人生のビギナーからエキスパートに成長していってもらいたいぜ。

サンキュー!

【余談】

長男が、キャラクターのドンくん?を描いたのでブログ楽描きチルドレンを更新しました。

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2009/10/19

ちょいとの間ブログの投稿をペースダウンするぜ

最近身体の具合が優れず、女帝も体調を崩し大変だ~。

ここらで、ちょいとの間?ブログをペースダウンすることにした。

いろいろ書く事はあるんだけど、手まで痺れていて症状の起伏が激しい。

俺の場合、この季節から3月頃までは毎年こんな調子だ。

嫌な病気(MS)になっちまたもんだ~。

てな訳でちょいと回復するまでブログは身体の調子に合わせペースダウンするぜ~。

毎日ブログは書けないけど、今日みたく書ける日もあるのでちょいちょい見にきてちょ。

サンキュー!

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2009/10/15

資料完成!

明日(今日)、打ち合わせに行く資料を作成していたら午前2時をまわっちまったぜ。

そろそろ寝ないといけねぇ~なぁ~。

でも、寝ずに働いている人たちもいるんだろうなぁ。

御苦労さまです。

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おやすみなさい。

いい夢がみれますように。

サンキュー!

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2009/10/14

不動産取得税の土地と家屋の納期限のズレ

不動産取得税は、土地や家屋の購入により不動産を取得したときに1回だけ負担する税金だ。

土地の不動産取得税は、6月に納税通知書(兼領収書)が送られてきて納税した。

家屋の不動産取得税の納税通知書(兼領収書)は、本日(10月)送られてきたので明日県税事務所へ納税しに行こうと思う。

しかし、6月と10月のこのズレはいったい何なんだぁ?

予期せぬ出費で困っちゃうぜぇー!

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話は変わるが

残り1匹の金魚(和金)は

今日も元気に泳いでいる。

サンキュー!

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2009/10/13

金魚が死んだ時

子どもたちが、金魚すくいで6匹獲って来た。

日が経つにつれ1匹づつ死んでいく。

子どもたちは、「今日も、金魚が死んでる~。」と言う。

そこには、憐れみや悲しみの意識は存在しない。

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現在、生存しているのは姿がフナに似ている和金1匹だけ。

俺の家では絶滅危惧種(レッドリスト)の絶滅寸前(CR)となっている。

金魚は観賞魚。

見終えたら死期を待つだけなのか?

サンキュー!

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モラトリアム法案が貸し付け条件の変更等法案に?

モラトリアム 【moratorium】とは非常時に,法令により金銭債務の支払いを一定期間猶予すること。また支払猶予のこと。

亀ちゃんが「中小企業を対象に3年間程度、返済猶予(無利子)するモラトリアム法案を実施する」と言っていたが何だか変わりそうだ。

この法案に関しても様々な物議が繰広がれており、当事者(中小企業)においても賛否両論に分かれている。

自転車操業の中小企業が、銀行に借金返済の猶予を求めた場合、次回借り入れないのではと懸念される。

また、銀行側に対しての配慮?として貸し付け条件(返済猶予)の変更を行うよう努めると緩めたような規定とした。

貸付条件の変更は、銀行によって差はあると思うが行ってきているはず。

それは、不良債権を増やさない為の企業努力としてだ。

この法案の実施で、猶予による損失が生じた場合、国の緊急保証制度を使って事実上政府が肩代わりするらしい。

銀行にとっては、貸し付け条件を任意で決められ、損失が生じた場合は国が助けてくれるから当初の法案と比べるとリスクは少ない。

中小企業とは資本金又は出資金の総額が3億円~5千万円以下(業種によって異なる)の会社並びに常時使用する従業員の数が900人~50人(業種によって異なる)以下の会社及び個人のことを言う。その中で小規模企業者は、常時使用する従業員の数が20~5人(業種によって異なる)以下の事業者を定義づけている。

簡単に中小企業と言うけれどかなりの規模の格差がある。

貸付金額もそれなりの格差が出るんだろう。例えば3億円(設備投資等)の貸付額、方や200万円(運転資金)の貸付額てな具合でね。それにともない損失が出た場合は国の負担は大きいだろうね。

またもや血税の投入かぁ~?

どーせそうなるくらいなら、所得税と消費税を上げて確実な財源を確保しつつ順次(可能な限り同時進行を前提)に政策を実行していった方が良いのでは?と思う今日この頃である。

無駄は早急に実行すべきだ。

サンキュー!

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